★自己紹介★
名前 熊木十志和 (くまき としかず) 自画像
性別 ? (実は15歳の女子中学生・・・?)
生年月日 19XX年3月8日 (実は1984年生まれ・・・?)
職業 Hマンガ家モドキ (現在冬眠中)
出身地 千葉県柏市 (今、茨城県左の方)
心の師匠 赤塚不二夫 (私に初めて、漫画を読ませた偉大な人)
吾妻ひでお (言わずと知れた、Hマンガの師)
太刀掛秀子 (私に、心のマンガを教えてくれた人)
柴田昌弘 (私をその作品で、この世界に引き込んだ張本人)
恐慌舎
鈴木光明 (少女まんが入門/白泉社刊:著者)
実際の師匠 長井勝一 (元月刊ガロ編集長:故人)
永島慎二 (ミラクル少女リミットちゃん原作者)
好きな漫画家 鈴鹿レニ (今は・・・何処に?・・・・(;_;))
坂東江利子 (ラブコメとは、この人の為に作られた言葉だ)
原ちえこ (今、オカルトサスペンス)
小室しげ子 (アリスアイラブユー!:今、オカルトサスペンス)
矢口高雄 (釣りキチ三ちゃんは、釣りのバイブルだ!!)
岡野剛 (絵の作風が私の感性にピッタリ!)
青山剛昌 (絵のキレ・奇抜なストーリー・・・凄い!)
高田裕三 (あの手の話し好き!)
パソコン環境 JINRAI-2001 (PentiumV 800Mhz×2)
メモリ1GB・HD54GB(メインCG機)
IBMーPC365 NT (Pentium Pro200 デュアル対応)
メモリ256MB・HD13.7GB(メインCG機)
東芝Satellite Pro 440CX(ノートパソコン)
メモリ64MB(HP作成、パソ通その他全般)
無名(名前考え中)(セレロン433)部品取り用になってしまった。
メモリ0MB・HD0GB(置物)
キャラベル AV-17(ディスプレイ) 航空無線に弱い・・・
IBM 10L7396(スキャナ) カラー汚い、モノクロ問題無し
エプソン MJ-700V2C(プリンタ) ヘッドの目詰まり多し
ワコム UD-608R(タブレット) ペン細すぎ
キャラベル CDR-2X(CD-R) 使い物にならない、サポート最低
ティアック CD‐R55S(CD-R) 満足
DVD-ROM BUFFARO DVD-ROM12FB
ソニ RMO-S550 (5インチMO) 
当時40万円もした(;_;)
ソニー BeSIDE200(スピーカー) 満足
PCL FNW-9700‐T (LANカード) 
PCL FNW-9601‐T (LANカード) 満足
使用ソフト 【CG作成】
Super Kid 95(主力CGソフト) 直感的な良いソフト
Corel Photo Paint 8(主力CGソフト) 軽い良いソフト
Daisy Art 97(未使用) 使い方が解らない
ウルトラキッド2.0(未使用) ファイルの対応数が少なすぎ、重い
Fanfare Photographer(・・・) 機能は良いが、重い

【HP作成】
ホームページビルダー2000 この手のソフト中最強無比!
翻訳アダプタUCROSSROAD 値段の割には良いソフト

【文書作成】
PRESSBOX 縦書き編集最強無比




「とった〜くん」って何ですか?・・・という質問が多数来たので一言・・・。
「とった〜くん」は、私のPNではない!!。

私は商業誌・同人誌問わずに、全て本名で出しています。
だから私は、他人の考えが自分の作品に入って来る事を、絶対に好まない・・・。
その考えが的を獲たものであればまだしも、大半の場合そうでは無いからだ。
本名で出ている以上、その作品は最後まで自分の作品として残るわけであり、
自分の責任で無い、ダサイ作品が自分の作品になるなんて、絶対に耐えられない。
これを、プロとしては失格であると言う者もいるだろうが、私はそうは思わない!!。
金貰って生活しているのがプロか?・・・それだけの物なら私はそんなもの、なりたくない。
私からすれば、真のプロフェッショナルは、そんなものではない!!。
自分の作品に、ポリシーを持ってこそプロフェッショナルなのだ。
私も人間なので間違い等は多々あるので、編集者に、
”ココが気に入らない、直してくれ・・・”と言われた場合
自分でも、その党利だと思えば直せばいいが,
そうでない場合、「じゃあ辞めましょ!・・・この漫画」・・・と
言えてこそ、プロではないのだろうか?。
(現に私は出版社社長に対して、そう言った!!)

まっ・・・どーでもいいけどさ、そんなもん!!。

・・・で、「とった〜くん」って何かと言うと、
単なる私の幼少時の愛称なのだ!!。
悪いか!?・・・。



・・・・と、上記のように書いておいたら、「何故とった〜くんなの?」・・・という質問が来たので一言・・・・。

あの当時私の回りの人間は、近所のおばちゃんを含めて私の事を「としかずくん!」・・・と
呼んでいたのだ!。 当然、3歳にも満たない私は、みんなが私をそう呼んでいる以上
私も自分の事をそう呼ぶべきだと考えて、呼ぼうと思ったが、残念ながら口が回らず
「とった〜くん」としか発音出来なかったのだ!!。 そのうちそれが当たり前となって
6歳くらいまで自分をそう呼んでいたし、そう呼ばれていたのだ!!。


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